ルプルプ vs マイナチュレ|どっちが染まる?40代美容師が5項目で本音比較

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ルプルプとマイナチュレ、もう2週間くらい口コミを読み比べてるんです。どっちも良さそうで…正直、決められなくて。

わかります。実はこの2つ、カラートリートメント選びで一番よくある「最後の2択」なんです。似ているようで性格は正反対。この記事で、あなたに合う1本をはっきりさせましょうね😊

この記事では、美容師歴20年以上の私が、ルプルプ(LPLP)とマイナチュレのヘアカラートリートメントを染まり・色持ち・色の選択肢・やさしさ・続けやすさの5項目で本音比較します。読み終わる頃には「私はこっち」と自信を持って決められるはずです。

🔎 気になるところから読む👇

目次

結論|迷ったら「今いちばん困っていること」で選べばOK

先に結論からお伝えしますね。この2つの違いをひとことで言うと——ルプルプは「染まり」の専門家、マイナチュレは「髪と頭皮のいたわり」の専門家です。

あなたの悩みおすすめ
とにかく白髪をしっかり染めたいルプルプ
色を選ぶ楽しみがほしい(明るめ・アッシュ等)ルプルプ
忙しくて時間をかけたくない(3分)ルプルプ
髪のダメージ・パサつきが気になるマイナチュレ
頭皮が敏感・エイジングケアもしたいマイナチュレ
ケア用品を1本にまとめたいマイナチュレ

どちらもジアミン不使用の無添加系で、初回はどちらも2,000円前後から試せます(最新価格は公式サイトでご確認くださいね)。つまり「どちらを選んでも大失敗はない」2本。だからこそ、今のあなたの悩みに近い方を選ぶのが正解なんです。

なぜ「この2つ」で決められなくなるのか

白髪染めがしみるようになって、もう薬剤はやめようって決めたんです。それで調べていくうちに、ルプルプとマイナチュレの2つが残って…。

口コミの点数も似てる、値段も似てる、どっちも「無添加でやさしい」って書いてある。何が違うのか、正直わからないんです。また合わなかったらって思うと、怖くて。

この気持ち、本当によくわかります。そして、お伝えしたいのは——この2つで迷っているあなたは、調べ方を間違えていないということ。どちらも人気・実力ともにトップクラスだからこそ、最後に残るんです。

ただ、口コミの点数や値段だけを見比べていると、永遠に決められません。なぜならこの2つは、目指しているゴールが違うから。ルプルプは「白髪を美しく染め上げること」を追求してきたブランド。マイナチュレは「染めながら髪と頭皮を育てること」を追求してきたブランド。同じカラートリートメントでも、性格がまるで違うんです。

例えるなら、ルプルプは腕のいい「染め職人」、マイナチュレは髪と頭皮を整える「エステティシャン」。どちらが上ではなく、あなたが今どちらを必要としているか、なんです。

サロンで出会った、あなたと同じ迷いの2人

少しだけ、サロンで実際に聞いた話をさせてください(ご本人の許可を得て、内容は一部変えています)。

Aさん(48歳)|白髪染めがしみて、もう限界だった

月1回の白髪染めのたびに頭皮がピリピリ。我慢して続けていたら、ある日かゆみが3日引かなくなって「もう薬剤はやめよう」と決心。そこからカラートリートメントを調べ始めて、残ったのがルプルプとマイナチュレでした。Aさんの決め手は「頭皮のことを一番に考えたい」。マイナチュレを選び、3週間後には「染めるのが怖くなくなった」と笑っていました。

Bさん(52歳)|生え際の白髪が2週間で目立つのが憂うつだった

サロンカラーの仕上がりは好きだけど、2週間で生え際がキラキラ。毎朝鏡を見るたびにため息…。Bさんの決め手は「とにかく早く、しっかり隠れること」。ルプルプを選んで週2回・3分のケアに切り替えたら、「鏡を見るのが嫌じゃなくなった」そうです。

おふたりとも、選んだ商品は違います。でも共通しているのは、「口コミの点数」ではなく「自分の一番の悩み」で選んだこと。これが、後悔しない選び方のすべてです。

そもそも、トリートメントで本当に染まるの?という不安へ

比較の前に、この不安にも正直に答えておきます。カラートリートメントは、髪の表面に少しずつ色を重ねていく仕組み。1回のサロンカラーのような劇的な変化ではなく、「使うたびに白髪が目立たなくなっていく」タイプの染毛料です。

だから正直に言うと、「1回で真っ黒」を期待すると裏切られます。でも「最初の1週間は連続使用」というルールさえ守れば、鏡の前の印象は確実に変わります。私自身、4商品を2週間使い比べる検証をして、この2つがきちんと染まることは確認済みです。仕組み上の限界と正しい期待値を知ってから選べば、失敗しません。

【5項目】ルプルプ vs マイナチュレ ガチ比較

① 染まりやすさ|ルプルプに軍配

ルプルプを使う前の分け目。白髪が数本ずつ混じっている状態
使う前の分け目。白髪が数本ずつ混じっています
ルプルプを1回使ったあとの分け目。白髪がうっすら色づいた状態
ルプルプを1回使ったあと。白がグレーに落ち着いて、うっすら色が入っています

1回でしっかり黒くはなりません。ルプルプは色を少しずつ重ねていくタイプなので、最初の3日ほどは続けて使うのが前提です。

ルプルプ(エッセンスカラートリートメント)は、髪表面のキューティクルがわずかに開きやすくなる微アルカリ設計で、健康な髪でも色が入りやすいのが最大の強み。しかも放置時間は約3分と短く、「初回からしっかり染まった」という声が多いのも納得です。マイナチュレも回数を重ねれば十分染まりますが、スピードと濃さではルプルプが一歩リードします。

② 色持ち|ややルプルプ、ただし使い方次第

色持ちは、ルプルプが約1週間〜10日、マイナチュレが約1週間が目安。ルプルプは色の定着を助ける成分設計で、ツヤ感も出やすい印象です。ただしどちらも「シャンプーで少しずつ落ちていく」性質は同じなので、週1〜2回の継続が前提。この点は引き分けに近いですが、染まりの濃さの分だけルプルプがやや有利です。

③ 色の選択肢|ルプルプ5色 vs マイナチュレ2色

ルプルプはエボニーブラック・ウォルナットブラウン・チークブラウン・ハニーブラウン・アッシュブラウンの5色展開。明るめの髪やアッシュ系が好きな方まで対応できます。一方マイナチュレはダークブラウンとブラウンの2色。「白髪を自然になじませる」ことに絞った潔い設計です。色にこだわりたい方はルプルプ、定番の色で十分な方はマイナチュレで困りません。

④ 髪・頭皮へのやさしさ|マイナチュレの真骨頂

マイナチュレは育毛剤で有名なブランドが作った、スキンケア発想のカラートリートメント。アロエベラや米ぬか油などの保湿成分をたっぷり配合し、白髪ケア・ダメージ補修・頭皮ケア・エイジングケアの4役を1本でこなします。「染めるたびに髪の調子が良くなる感じ」という口コミが多いのはマイナチュレならでは。もちろんルプルプもガゴメ昆布のフコイダンなど保湿には力を入れていますが、頭皮ケアまで視野に入れるならマイナチュレです。

⑤ 続けやすさ|時短のルプルプ、まとめ役のマイナチュレ

カラートリートメントは続けてこそ。ルプルプは3分で終わるので「お風呂で待つのが苦手」な方でも続きます。マイナチュレは放置10分ほどかかりますが、トリートメントも頭皮ケアも1本で済むので、ケア用品をあれこれ買わずに済む=トータルの手間とお金はむしろ減る、という考え方もできます。あなたの「続かない理由」がどちらか、で選んでください。

比較項目ルプルプマイナチュレ
染まりやすさ◎(微アルカリ・3分)○(回数で追いつく)
色持ち◎(約1週間〜10日)○(約1週間)
色の選択肢◎ 5色△ 2色
髪・頭皮へのやさしさ◎(スキンケア発想・1本4役)
続けやすさ◎ 放置3分○ 放置10分・1本で完結
ジアミン不使用不使用
初回価格2,000円前後〜2,000円前後〜

お風呂でのリアルな使用感|テクスチャー・香り・手間

スペック表に出ない「毎回の使い心地」も、続けるうえでは大事なポイントです。

ルプルプは、もっちりした濃いテクスチャーで髪に密着させやすく、3分置いて流すだけ。香りはハーブ系のすっきりした香りで、お風呂場に残りにくいタイプです。素手で使うと爪の間に色が入ることがあるので、付属の手袋を使うのがおすすめ。

マイナチュレは、やわらかめのクリームで伸ばしやすく、頭皮についても安心感のある処方。放置時間は10分ほど必要ですが、その間に湯船に浸かったり体を洗ったりすれば、体感の待ち時間はほぼゼロです。香りはほのかなフローラル系で、「白髪染め特有のツンとした匂いが苦手」な方にも好評です。

「3分で終わらせたい人」はルプルプ、「湯船に浸かる習慣がある人」はマイナチュレの10分も苦にならない——生活リズムで選ぶのも、実は賢い方法なんですよ。

ルプルプが合うのはこんな人

  • 白髪の量が増えてきて、とにかくしっかり染めたい
  • 明るめブラウンやアッシュなど色を選びたい
  • お風呂で長く待つのは苦手。時短(3分)がいい
  • 過去にカラートリートメントで「染まらなかった」経験があり、今度こそ失敗したくない

「染まらなかったらどうしよう」という不安が一番大きい方には、私はルプルプをおすすめしています。最初の1回で手応えを感じやすいので、挫折しにくいんです。

「白髪は染めたいけど、ジアミンのかぶれや髪のダメージが心配…」
そんな40代の方に選ばれているのが、植物由来でやさしく染めるルプルプ ヘアカラートリートメントです。

ルプルプ ヘアカラートリートメント

  • ジアミン不使用+無添加処方で頭皮にやさしい
  • ガゴメ昆布エキスなど植物由来のうるおい成分配合
  • トリートメント感覚で白髪ケア(数分置いて流すだけ)
  • 自然な仕上がりで、繰り返しても髪が傷みにくい

ルプルプを実際に使った染まり具合・色選びのコツは、こちらの記事で写真つきで詳しくレビューしています👇

マイナチュレが合うのはこんな人

  • 白髪染めの繰り返しで髪のパサつき・細りが気になる
  • 頭皮が敏感、または頭皮ケア・エイジングケアも一緒にしたい
  • シャンプー後のトリートメントやケア用品を1本にまとめたい
  • 色は自然なブラウン系で十分。それより髪の質感を優先したい

40代からの髪は「染める」と「いたわる」の両立が本当に大事。髪や頭皮に不安が出てきた方には、育毛剤ブランドならではのマイナチュレが心強い味方になりますよ。

🌿 美容師歴20年以上の私が選んだ
植物由来94%の白髪ケアトリートメント

「白髪ケアしながら極上のツヤ髪へ」を叶えるカラートリートメント。植物由来94%の自然派処方で、毎日のケアにぴったりです🪞

  • 植物由来成分94%でやさしく染める
  • 白髪ケアとツヤ髪ケアを1本で叶える
  • 自然派処方・無添加で頭皮にもやさしい
  • 大人女性に人気のロングセラー商品

マイナチュレの染まり方・色持ちの実際は、こちらの正直レビューでチェックできます👇

口コミの傾向|良い声・気になる声を正直に

ルプルプの口コミ傾向

良い声で目立つのは「思ったより早く染まった」「3分なので続けられる」「色の選択肢が多くて選ぶのが楽しい」。一方、気になる声は「素手で使うと爪が染まる」「濃い色を選ぶと最初は浴室に色が残ることがある」など、染まりの強さの裏返しがほとんどです。

マイナチュレの口コミ傾向

良い声は「染めるほど髪がしっとりする」「頭皮がヒリヒリしない」「トリートメント要らずで時短になった」。気になる声は「染まりがマイルドなので最初は物足りない」「色が2色しかない」。こちらも、やさしさ重視の裏返しと言えます。

つまり、どちらの「悪い口コミ」も欠陥ではなく個性の裏面。自分が許容できる側のデメリットを選ぶ、と考えるとスッと決められますよ。

タイプ別診断|迷いパターン別の答え

「白髪染めがしみた・かぶれた」経験がある → マイナチュレ寄り

頭皮に不安がある方は、スキンケア発想のマイナチュレから。どちらもジアミン不使用ですが、頭皮ケア成分の手厚さで選ぶと安心です。念のため、初回は目立たない部分でのパッチテストもお忘れなく。

「生え際や分け目の白髪が目立ってきた」 → ルプルプ寄り

「隠したい」が最優先なら、染まりの速さと濃さでルプルプ。3分で済むので、リタッチ感覚で週2回のケアも苦になりません。

「美容院のカラーの間をつなぎたい」 → どちらもOK、色で選ぶ

サロンカラーの色に近い方を選ぶのがコツです。明るめ・アッシュ系ならルプルプ一択。落ち着いたブラウン系なら、髪のコンディションを見てどちらでも。

「髪痩せ・ボリューム不足も気になり始めた」 → マイナチュレ

白髪と同時にボリュームの悩みが出てきたら、頭皮環境を整えながら染められるマイナチュレが合っています。エイジングケアを1本で済ませられるのは、忙しい40代・50代にとって大きな価値です。

「両方試して決める」のはアリ?

結論、アリです。どちらも初回は2,000円前後で試せて、返金保証などのサポートもあるので、リスクは小さめ。ただし2本同時に交互に使うのはNG。色味が混ざって中途半端になり、どちらの実力もわからなくなります。試すなら「まず1本を2〜3週間」→合わなければもう1本、の順番で。最初の1本は、この記事の結論表で「今いちばん困っていること」に近い方を選べば大丈夫です。

1年続けたらいくら?費用のリアル

カラートリートメントは続けるものなので、年間コストも見ておきましょう。どちらも1本200g前後で、セミロングなら月1〜1.5本ペースが目安。年間ではおよそ4〜6万円前後になり、これは2ヶ月に1回サロンで白髪染めをするのと同じか、少し安いくらいの水準です。

ただし忘れてはいけないのは、サロンへの往復時間や予約の手間がゼロになること。そしてマイナチュレならトリートメント代も浮くこと。「お金」だけでなく「時間と手間」まで含めると、カラートリートメントの続けやすさが見えてきます。白髪染め全体の費用比較は、こちらの記事で詳しくシミュレーションしています👇

どちらを選んでも「染まり」を良くする3つのコツ

  • 最初の1週間は連続使用:色の土台を作る期間。ここをサボると「染まらない」と感じやすい
  • 乾いた髪に使う:水分で薄まらないので、色の入りが濃くなる(特に初回〜3回目)
  • シャンプーを見直す:洗浄力の強いシャンプーは色落ちを早める。アミノ酸系やヘマチン配合が相性◎

「カラートリートメントが染まらない」原因と対策は、4商品を2週間検証したこちらの記事でも詳しく解説しています👇

初めてさんがやりがちな失敗3つと回避策

失敗①「1回使って染まらないと判断」——カラートリートメントは積み重ね式。最初の1週間の連続使用までは判断を保留してください。ここでやめてしまうのが一番もったいないパターンです。

失敗②「濡れた髪に軽く塗って終わり」——初回〜3回目は乾いた髪へたっぷりと。ケチると発色が半減します。目安より「ちょっと多いかな」くらいがちょうどいいです。

失敗③「今までの高洗浄シャンプーのまま」——せっかく入れた色が、強い洗浄力で流れてしまいます。アミノ酸系シャンプーに変えるだけで色持ちは目に見えて変わります。

買う前に決めておこう|後悔しない色選びガイド

ルプルプ(5色)の選び方

迷ったらウォルナットブラウン(ダークブラウン)が正解。白髪をきちんと落ち着かせつつ、重くなりすぎない定番色です。黒髪に近い方はエボニーブラック、明るめカラーの髪にはチークブラウンやハニーブラウン、赤みを抑えたい方はアッシュブラウン。ポイントは「今の髪色と同じか、少し暗め」を選ぶこと。明るすぎる色は白髪にしか入らず、浮いて見える原因になります。

マイナチュレ(2色)の選び方

白髪が多め・しっかり落ち着かせたい方はダークブラウン、白髪がまだ少なめ・ふんわりやわらかい印象にしたい方はブラウン。2色しかないぶん迷いにくく、どちらも日本人の髪になじむ絶妙なブラウンに調整されています。

色選びで失敗すると「染まらなかった」と感じてしまいがち。実はカラートリートメントの不満の多くは、商品ではなく色選びのミスマッチが原因なんです。ここだけは買う前に決めておきましょう。

よくある質問(FAQ)

Q. ジアミンアレルギーでも使えますか?

どちらもジアミン不使用なので、ジアミンかぶれの方の選択肢になります。ただしジアミン以外の成分に反応する方もいるので、アレルギー経験のある方は必ず48時間のパッチテストをしてから使ってください。強い症状が出たことがある方は、皮膚科医に相談を。

Q. 何回くらいで染まりますか?

目安は、ルプルプが1〜3回、マイナチュレが3〜5回。髪質や白髪の量で変わりますが、どちらも「連続使用の最初の1週間」で仕上がりが決まります。

Q. 美容院で染めた髪にも使えますか?

使えます。むしろサロンカラーの色落ち・白髪の伸びをつなぐ用途は、カラートリートメントの得意分野です。サロンの色より暗めを選ぶと色ブレしにくいですよ。

Q. 色選びに迷ったら?

ルプルプなら、迷ったときは定番のウォルナットブラウン。明るめの髪ならチークブラウンやハニーブラウンが自然です。マイナチュレは、白髪が多め・落ち着いた印象ならダークブラウン、ふんわり見せたいならブラウンを。

Q. 男性でも使えますか?

どちらも男女兼用で使えます。短髪ならワンプッシュで足りるのでコスパも良好。ご夫婦でシェアしている方も多いですよ。

Q. 枕やタオルに色がつきませんか?

しっかり乾かせば、ほとんど気になりません。色移りが起きるのは「濡れたまま寝た」「流しが甘かった」ケースが大半。染めた日は乾かしを丁寧に、白い枕カバーを避ければ安心です。

Q. 妊娠中・授乳中でも使えますか?

どちらもジアミン不使用の無添加系で、妊娠中の使用を禁止はしていません。ただし妊娠中は肌が敏感になりやすい時期。かかりつけ医に確認のうえ、パッチテストをしてから使うと安心です。体調がすぐれない日は無理をしないでくださいね。

Q. 週に何回使えばいいですか?

最初の1週間は毎日〜1日おきの連続使用で色の土台を作り、その後は週1〜2回のメンテナンスが基本です。白髪の量や気になり方に合わせて調整してください。

まとめ|「今の悩み」に近い方が、あなたの1本

最後にもう一度だけ。染まり・色・時短ならルプルプ。髪と頭皮のいたわりならマイナチュレ。どちらも間違いのない2本だからこそ、口コミの点数ではなく「今のあなたの悩み」で選んでください。

カラートリートメントは「続けた人」だけが結果を手にできます。あなたが無理なく続けられる方——それが、あなたにとっての正解ですよ😊

この記事が、2週間の迷いに終止符を打つお手伝いになれたら嬉しいです。

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